2017年12月28日《木》クレモナ音楽ばなし

主体性の問題

プロフェショナルの世界で誰かの指示をまって演奏していたとしたら、時間的には間に合いません。

自分が主体的に音楽をしているという感覚が大切です。

これは、予測というのもある程度は大切なのですが、それよりも主体的に関わっているのかが最も大切だと思います。

つまり自分が主体的に音楽をしているという感覚があるのかが大切で、音楽をやらされていたのでは、演奏活動はできませんし、受動的になればその感情は聴衆に必ず伝わります。

 

バンドマスター ぴかりん

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